履歴書NG集

こんにちは。
株式会社バレッグス新卒採用チームです。
  
   
  
   
  
   
本日は履歴書の書き方NG集をご紹介します。
  
   
   
   
01:嘘を書く
   
1つ目は、嘘を書くことです。
特に履歴書で見られるのが、キャリアを誇張する嘘となります。
もちろん、嘘がバレれば評価は下がり、通過率も下げる原因となるでしょう。
   
  
02:志望動機に説得力がない
   
履歴書でNGな書き方2つ目は、説得力のない志望動機を記入することです。
具体的な内容が思いつかないまま、
「理念に共感して」しか書いていない志望動機は、説得力がない文章だと感じられてしまいます。
   
   
03:専門用語が多い
   
専門職を志望している就活生の場合、「事前に得た知識をアピールしたい」という人もいるでしょう。
しかし、履歴書において専門用語ばかり使うのは、好ましくありません。
なぜなら、採用担当者が必ずしも専門用語に詳しいとは限らないからです。
履歴書を作成する際には、なるべく分かりやすい言葉を選んで使いましょう。
  
   
04:空白・空欄ばかり
   
あまりにも空白が多いと履歴書全体がスカスカに見えて、
採用担当者に「やる気がない」「書き方が雑」という印象を与えてしまいます。
  
   
05:学歴や資格名を省略している
   
就活で使用する履歴書は、特に丁寧さを意識して書くべき書類です。
そのため、省略した学校名を書くのは絶対にNGといえるでしょう。
学歴欄の省略はついやってしまいがちですので、十分に気を付けてください。
  
   
06:全体的に漢字が少ない
   
ひらがなやカタカナが多く漢字が少ないと、
「読みにくく幼稚である印象」を採用担当者に与えてしまいます。
履歴書を作成する際はなるべく漢字を使い、
分からない場合はパソコンやスマホで変換して調べるようにしてください。
  
    
07:手書きの履歴書でミスの修正をする
   
履歴書のNG行為は、書き方だけでなくミスをした場合の対処法にもあります。
学生時代はよく授業で修正ペンや修正テープを使用しますが、
履歴書でも同じように使用するのはNG行為です。
修正で使ってしまえば、「社会人として非常識」と思われるでしょう。
  
  
   
    
いろいろと細かくて大変ですが、
  
履歴書の中では社会人としてのマナーを見ている事が多いんです!
   
  
これから社会人になる準備としてもこういった書類の作成能力は身につけておきたいですね。
   
 
  
  
   
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