就活中にやりがちなミスその2

こんにちは!総務人事課安藤です。

今日皆さんにお伝えするのは、【就活中にやりがちなミスその2】です。

みなさん、就活中に電話にたくさん出ますよね。
そのとき、私生活で普通に話す時と同じように出られていませんか?

電話は顔が見えない分、対面で話すときよりも声に表情をつけて話さないと伝わりません。

小さい声で話すと、「この学生は暗いな」と伝わったり、
質問に対して答えるのが遅いと「話聞いているのかな?」と伝わったり、

就職活動中は、会社との接点全てがアピールタイムです。
電話の印象で人事の評価が良くなることもあります。

電話対応しているのが人事でなくとも、その学生がどんな話し方だったのか社員同士の会話で伝わります。
顔が見えない電話こそ、面接のとき以上に話し方や声の表情に気をつけてみてください!

今、相手に響く話し方を身に着けると仕事が始まってからもそれが活きます。

たとえば、バレッグスで働いて感じたことがあります。
MVPを取られた女性の先輩は、
お客様に電話するときの伝え方
声のトーン
お客様に安心してもらえる距離感
などがものすごく上手いです。

実際にどんなときもお客様に対して、伝わるように伝えていくことが数字に繋がっています。

皆さんも、会社との接点全てで自分の魅力を伝えられるようにしてみて下さい!
皆さんとお会いするのを楽しみにしています!

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